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ステビア: ○N・ステビア ○ステビアグリーンパワー
使用方法: ○N・ステビア/ステビアグリーンパワー併用 ○ステビアグリーンパワー単品使用 |
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| N・ステビア(土壌改良剤) |
展示販売価格
(税込み)
¥9,450- |
ステビアとは、南米パラグアイに自生するキク科の多年草のことです。
葉に強い甘味(砂糖の約300倍)を持ち、カロリーは砂糖の1/90程度なので、多くの食品添加物に使用されています。抗酸化作用の活性値が高く、みずみずしく活力のある植作物を育てます。
ステビアは農薬とは違う、新しい安全な植作物に欠かせない資材です。
■特徴■
天然無害、安全安心、減農薬、殺菌剤の代行、病害虫に強い、土壌改良、糖度・食味の向上、抗酸化により日持ちがよくなる、良い製品の収穫量向上、品質の安定化など。 |
野菜・果物・米・花・芝生など、全ての植物に使用でき、
かつ安全に寄与します! |
| ○ |
土壌を改善し(焼畑状態の土壌に還ると推定されます。)活力ある植物を育てます。 |
| ○ |
天候に左右されず、品質の良い植作物を作ります。 |
| ○ |
野菜・果物などの味がみずみずしく、とても美味しくなります。 |
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| ステビアグリーンパワー(病害虫予防剤) |
展示販売価格
(税込み)
\4,500- |
ステビアとは、南米パラグアイに自生するキク科の多年草のことです。
パラグアイに自生するステビアだけが、葉に強い甘みを持っています。
(砂糖の約300倍に近い甘味成分が抽出され、これがタンパク質・デンプン質の向上を伴い食味を倍増させます。)
ステビアは農薬とは違い、ステビアを使用することによって、化学肥料で地力のなくなった土地に元気を与え、土本来の活力を与えます。
■特徴■
天然無害、安全安心、減農薬、殺菌剤の代行、病害虫に強い、土壌改良、糖度・食味の向上、抗酸化により日持ちがよくなる、良い製品の収穫量向上、品質の安定化など。 |
野菜・果物・米・花・芝生など、全ての植物に使用でき、
かつ安全に寄与します! |
○
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土壌を改善し(焼畑状態の土壌に還ると推定されます。)活力ある植物を育てます。 |
| ○ |
収穫量の増収や日持ちの良い植作物を作ります。 |
| ○ |
野菜・果物などの味がみずみずしく、とても美味しくなります。 |
| ○ |
植物に害虫が寄りつきにくくなります。 |
| ○ |
ステビアグリーンパワーは、1回坪当り1,000倍に薄めた液を200cc使用するだけなので、 大幅なコストダウンにつながります。 |
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ステビアグリーンパワー/N・ステビア標準使用方法(土壌改良から収穫まで) |
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| 畑作 |
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1、N・ステビアを
20g〜40g/1坪を均等に
鋤き込みます。 |
2、ステビアグリーンパワー
の700〜1000倍希釈液を月に
2回位葉面散布します。
(N・ステビア併用の場合) |
3、収穫になります。 |
| 稲作 |
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1、N・ステビアを
20g〜40g/1坪を均等に
鋤き込みます。 |
2、育苗期間中は、
ステビアグリーンパワーの
500倍〜700倍希釈液を
700〜1,000ccを1坪あたり期
間中に3〜4回散布します。 |
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3、稲作圃場では、
1回目:出穂前後
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2回目:受精完了後 |
3回目:稲穂が傾き始めた頃
ステビアグリーンパワーの
1,000倍希釈液を100〜120
リットルを1反に散布します。
4、収穫になります。 |
| 果樹 |
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1、N・ステビアを
給水根がのびている所に、1坪当たり40g鋤き込みます。
2、ステビアグリーンパワーを
700〜1,000倍希釈液を1坪当たり400ccを月1回土壌灌水します。 |
| その他 |
○ 花類・花壇は、N・ステビアを1坪当たり20g〜40gを土壌に均等に鋤き込みます。
※籾殻薫製炭や堆肥などとN・ステビアを混合してから土壌に鋤き込むとさらに効果が上がります。
※ステビア本来の効果を出すためになるべく農薬をの併用はしないでください。 |
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ステビアグリーンパワー標準使用方法(土壌改良から収穫まで) |
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ステビアグリーンパワーは原液を500〜1,000倍に薄めて使用します。
(原液1ccを1リットルの水に薄めて1,000倍液とします。)
- 1坪当たり1,000倍液を、1回当たり200cc散布します。(畑作用)
- 各植作物の葉面散布には生育初期は1,000倍液とし、生育中期・後期には500〜700倍液にして適量を使用します。
- 花類・花壇には、1,000倍液を畑作同様に順次1坪当たり200cc散布します。
- 家畜の糞尿の臭抜用に使用したい時は、原液を5倍に薄めて適量を使用しますと、減少いたします。
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